■ Novel Collections トップページ

純文学

以下の44件が登録されています。
「閲覧回数」のカウントは、2004/08/21から開始しました。
登録番号:12370 花になる
作者 かせいち 作品閲覧回数 47
カテゴリー 純文学 連載回数 3
登録日時 2007/10/02(Tue) 11:30
あらすじ 花になりたいあいつ。血が見える俺。空に帰ったあの子。
作品を見る  新しいブラウザを開いて作品へ

登録番号:12331 神社の石
作者 紀美子 作品閲覧回数 46
カテゴリー 純文学 連載回数 7
登録日時 2007/07/04(Wed) 20:56
あらすじ 神社で鳥居の上に石をのせると願いがかなう、という迷信。小学5年の弥生と美樹にとって、それは神秘的な遊びだった。だが、石が鳥居の上から落ちたとき、楽しいはずのそんな遊びに不吉な影がさす。大人になっても、ぜったいに薄れることのない、子供時代の親友との思い出。
作品を見る  新しいブラウザを開いて作品へ

登録番号:12217 冬の花
作者 上原直也 作品閲覧回数 94
カテゴリー 純文学 連載回数 5
登録日時 2007/02/01(Thu) 11:58
あらすじ 東京でフリーターをしている僕は、一人暮らしをしている自分のアパートに戻ると、友人に語りたCDを聞きながら、一年前の冬、友達の女の子と話したことを思い出す。
作品を見る  新しいブラウザを開いて作品へ

登録番号:12063 黙殺する勇気
作者 かつまた 作品閲覧回数 134
カテゴリー 純文学 連載回数 1
登録日時 2006/09/01(Fri) 10:33
あらすじ お気楽主婦の苦悩。
作品を見る  新しいブラウザを開いて作品へ

登録番号:12011 生き苦しい
作者 ノジカ 作品閲覧回数 82
カテゴリー 純文学 連載回数 1
登録日時 2006/07/27(Thu) 21:49
あらすじ  佳那は、しばらくの間雨音に耳を澄まし、それからゆっくりと、視線を祐斗に移した。
 その瞳には、感情の揺らぎはまるで見て取れず、波紋一つ無い水面のように、虚無的な光だけが在った。
「……彼は、痛みに耐え切れなかったのね」
作品を見る  新しいブラウザを開いて作品へ

登録番号:11941
作者 ノジカ 作品閲覧回数 74
カテゴリー 純文学 連載回数 1
登録日時 2006/06/26(Mon) 11:55
あらすじ  目を瞑り、静かに深く、呼吸する。海の底のような濃い水の匂いが、二つの肺に満ちる。それを二度繰り返した。
作品を見る  新しいブラウザを開いて作品へ

登録番号:11886
作者 しょゆ 作品閲覧回数 111
カテゴリー 純文学 連載回数 1
登録日時 2006/05/23(Tue) 00:13
あらすじ 一話完結。
今を取り巻く携帯電話。それに依存する少年は、度を越したメールのやりとりで、メールが嫌になる。

そして、本当の携帯について気づく。
作品を見る  新しいブラウザを開いて作品へ

登録番号:11857 後悔という名の果実
作者 瑞樹万里 作品閲覧回数 61
カテゴリー 純文学 連載回数 4
登録日時 2006/05/12(Fri) 12:39
あらすじ マリコ (全一回)マリコという名の女性に魅せられた、私
眠りの森(全一回)生真面目で実直な青年に寄せる、僕の夢
苺の果実(全一回)苺には私の秘めた思い出がある
 
作者の余談 三作品とも短編の読みきりです。
作者の謝罪 誤字脱字などお許しください。
作者の願い ご一読頂けたら、幸いです。
作品を見る  新しいブラウザを開いて作品へ

登録番号:11827 病棟にて
作者 つちえ はじめ 作品閲覧回数 77
カテゴリー 純文学 連載回数 4
登録日時 2006/05/04(Thu) 16:52
あらすじ これまでの人生で、二度、精神科に入院しました。
この作品はその時の経験から生み出されたものですが、
この作品の大半は僕のイマジネーションが生んだフィクションです。
作品を見る  新しいブラウザを開いて作品へ

登録番号:11808
作者 つちえ はじめ 作品閲覧回数 42
カテゴリー 純文学 連載回数 1
登録日時 2006/04/27(Thu) 01:55
あらすじ 文章を書いていると、時に遊び心が湧いてくるものです。
この作品は、その遊び心から生まれた散文ですが、書き進むうちに作
品自体が一人歩きを始めました。どのキャラも僕であり、
僕の心が生んだイメージの数々です。
作品を見る  新しいブラウザを開いて作品へ

全44件中の 1 件目から 10 件目を表示しています。
1 2 3 4 5  次へ


■ Novel Collections トップページ